海月姫 ドラマ キャストの画像が気になる!

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海月姫 ドラマ キャストの画像が気になる!

月9ドラマ海月姫」が1月15日から始まります。 映画化でも話題だった人気漫画家の 東村アキコさんの原作で代表作です。 クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの “クラゲ オタク女子”が主人公で、恋愛を経験して成長していく姿を描くストーリー。 オタク女子 たちや、美しい女装男子など個性豊かなキャストが魅力です。

そんなキャストの画像を少しまとめてみました。

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海月姫 ドラマ キャスト。

同名マンガが原作となっていて、これまでにアニメ化・実写映画化されるなど人気作品となっています。

実写映画ではキャスティングが絶賛されていただけに、今回のドラマ版キャストにも期待がかかっているのではないでしょうか?

 

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海月姫 ドラマ キャスト スペシャルゲスト

海月姫』第1話に小雪 さんがスペシャルゲストとして出演することが決定!
小雪が演じるのは主人公の倉下月海(芳根京子)の母親・倉下深雪。月海が「クラゲオタク」になったのは、深雪の存在があったからで、「海月姫」という物語を始まらせたきっかけでもある、ドラマにおいて重要な役どころとなります。

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海月姫 ドラマ キャスト オタク女子

筋金入りの「クラゲオタク女子」であり、二人の男性と三角関係になる主人公・倉下月海を演じるのは、朝ドラ『べっぴんさん』で知られる芳根京子。

 

まやや(内田理央)…三国志オタク。背が高く、自分の目を嫌い髪で隠しているが、実は美しいモデル体型である事が発覚し後に活躍の場が与えられる。奇妙な動きが多く、奇声をあげ取り乱すことも。

 

木南が枯れ専の“ジジ様”
とにかく影が薄い役なので、ほぼ存在感を消すことに徹底しています。あとは立ち姿だったり、見た目を少しでも原作に忠実に再現したいと思っていますとのコメント。

 

松井が鉄道オタクの“ばんばさん
松井玲奈さんが演じるばんばさんは、主人公・月海(芳根京子)が居候する「天水館」に住んでいる鉄道オタクです。

 

富山えり子は、和物オタク「千絵子」役。
「前から漫画を読んでいて『髪をまとめたら、ちょっと似ているかもしれない』と感じていたので…『この容姿で良かった!』と思いました」といい、「千絵子は目力があるし、特徴ある目で感情を表すことが多いので、いかに近づくか…普段から目に力を入れる練習をしています」とコメント。

 

結局これがわかりやすい。

海月姫 ドラマ キャスト 女装男子と童貞エリート

月海と同じく非常に重要なキャラクターが、鯉淵蔵之介です。蔵之介 は、女装趣味といった変わった一面はあるものの、誰もが認めるイケメン。 ひょんなことから月海と知り合い、彼女と交流していきます。 また、大物政治家の鯉淵 慶一郎と舞台女優で彼の愛人の母の間に生まれた蔵之介は、政治家になることを嫌い 、ファッション業界で生きることを目指しています。彼のこの思いが後に、月海を成長 させる一つの鍵となっていきます。 ドラマで鯉淵蔵之介を演じるのは瀬戸康史です。

 

工藤阿須加が“童貞エリート”に。
政治家の道を継ぐべく将来を嘱望されるエリートだが、とある過去の出来事が女性への苦手意識としてトラウマになってしまった結果、付き合った女性はこれまで1人もいないという“童貞エリート”である。

 

海月姫 ドラマ テーマ

『海月姫』は「女の子は誰だってお姫様になれる」がテーマです。
クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの “クラゲオタク女子”が、とある兄弟と三角関係になり、自分には一生縁はないと思っていた恋を知り、新しい自分、新しい生き方を見つけていく姿を、ギャグを交えて描く、新感覚の“シンデレラ・コメディー”となります。この冬、『海月姫』がコンプレックスを持つすべての女性を幸せにしするストーリー展開です。

ドラマは「女の子は誰だってお姫様になれる」をテーマに、“オタク女子”、“女装男子”に“童貞エリート”と、規格外に型破りなキャラクターしか登場しない舞台で、魔法使いに出会い人生が一変したシンデレラのような主人公の姿を、原作のシュールなギャグ・ワールドを生かしながら描く、新感覚の“シンデレラ・コメディー”となっています。

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