イッテQ みやぞんの小話まとめ

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イッテQのコーナーで「世界の果てまでイッタきり」が面白いですね。

みやぞんさんが海外でのチャレンジを達成するまで帰国できないという企画。一見無理そうとも思えるけど

何とか、こなしてしまう脅威的な身体能力と順応力にはいつも感心してしまいます。

しかし、みやぞんのこの企画と言えばチャレンジの合間にでてくる小話も面白いですよね。

そんな世界の果てまでイッタきりのみやぞん小話をまとめてみました。

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世界の果てまでイッタきりコマ回しに挑戦in台湾

第一話「怖い中国人工場長」

みやぞんにだけ厳しかった中国人工場長。

忘年会の時に隣の席になりお話してみたら「倖田來未」が好きだとわかって意気投合しました。

工場長の誕生日にみやぞんは、倖田來未のCDを渡しました。

すると中国人工場長は「こんなのハレンチだ」と怒ってしまったそうです。

どうしてだと思いながらも後で話を聞いたら、工場長が好きだったのは

江沢民」こうたくみん・・・・だったそうです。

 

こうだ、くみ「倖田來未」…。

まぁ聞こえなくもないか。

 

第二話「高校野球時代の教訓」

高校時代は野球部だったみやぞん。ポジションはピッチャーです。

今回のチャレンジでは野球時代の経験が役に立ちそう。

狙ったところに投げるも一投目は惜しくもはずれ、

高校の時と同じ修正で良いんだと話すも、どう高校の時は修正するのか問われると

気持ち…を修正、技術面ではないのですね…。

しかし、次になげると、しっかり狙ったところに決めました。

気持ちも大事ですよね。

第三話「溺れたトンボ」

中国で池で死んでたトンボをみて切なくなり泣いてしまったとみやぞん。

ヤゴの時は水中で生きていて成虫になり羽を手に入れ、そして得意だった水の上でお亡くなりになっている。

羽を手に入れたら水が苦手になるという「何かを手に入れたら何かを失う」

「そうゆう者になりたくない…ですねわたしは」

もはや名言ですね。どこかで聞いたことがある言葉ですが。

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【まとめ感想】

ずっと笑いっぱなしになる小話。笑いの神を持っている人は違いますね。

他の小話も随時追記していきたいと思います。

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